たまの心のクリニック

つらい時になるべく初診を|横浜の若い女性の心療内科、精神科
たまの心のクリニック

 

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お知らせ

患者さまへのお願い(横浜の信頼できる心療内科をめざして)

当院は若い女性が中心ですので、大声や乱暴なふるまいにおびえてしまう方がおられます。マナーをお守り頂けない方はやむなく診察をお断りする場合があります。つらくて切羽詰まって当日受診を希望される方のため、キャンセルのお電話は必ずお願い申し上げます。横浜からあたらしい心療内科の文化がうまれるよう努力してまいります。

 

診断書について(当院の見解)

休職の診断書について
最近、会社から休職の診断書を書いてもらうように言われたと来院される方が多くいっらしゃいます。
不出社はすべて医療の問題ではありません。会社が診断をくだすことは違法行為に当たります。
職場環境に適応できない場合は、まず人事の方や保健師さんに相談されることです。
診断書のためだけにいらっしゃる方のご要望にお応え致しかねますが復職のお手伝いはさせて頂きます。
横浜の心療内科事情
数が急激に増えました。思い立った当日に初診をお受けでき、診療の質も落とさないクリニックをめざします。パニック障害の方は人混みが苦手で交通手段も限られてしまいます。急行や混雑の電車には勇気が要ります。当院は相鉄線の各駅しか停車しないローカルな駅ですが横浜の繁華街から車や電車でアクセスが便利な立地ですので比較的来院しやすいです。
(今日診て貰える)と標榜しているため、都内や県内の遠方から来院くださる方もおられます。
自立支援医療について
指定医療機関を平成29年3月31日をもちまして返上いたしました。
 

お知らせ(横浜,心療内科,当日初診)

平成29年全くこのページに文章を書けなかったのですが、8月末にりんどうが出てハロウィンも出始めました。
毎年、ハロウインのコメントを書いてたのですが、イベント性が高まって日本のカーニバルになったようです。
今年も残り時間が少なくなり、じたばたして土俵際にふみとどまりたいと念じています。
平成28年8月30日、台風が猛威を振るいました。今後の無事をお祈りいたします。
平成28年7月18日、海の日、満月に蝉が鳴き始め、嵐の前の静けさのようです。
平成28年もあっという間に3ヵ月が経ちます。9年目のチャレンジが始まります。
平成27年12月12日冬至でした。昼が長くなることでさみしさが薄らいでいくとありがたいです。
年末年始が近づき何かに追われる感じで落ち着かず死にたい気持ちを抱えやすくなっています。
今年は小さいお子様達と出会い一緒に生きづらさを考えました。個性に合わせて歩めればと思います。
ハロウィンの夜のテレビでクリスマスケーキの宣伝を見てお金儲けの国に居ることを強く感じました。
お彼岸を前に秋雨が続いています。街は今年もハロウィンでかぼちゃ色です。
猛暑のお盆を過ぎ、この世は残暑でいきぐるしいです。
夏至が過ぎ急に夜の暗さを感じている間に今年もあと半年を切りました。
学会に参加してまいりました。すぐに応用するよりは、今後の診療にご期待ください。
朝起きていきなりの稲光が不吉な時代の予兆でないことを望みます。
母との思い出がよみがえり、あたらしい時が刻まれていきます。
母の日のカーネーションが花屋に咲き誇っていますが、気温はもう猛暑の予感です。
陽気がぽかぽかしてあじさいも色づき始めました。
ゴールデンウィークを前に川沿いに鯉のぼりが風になびいて泳いでいました。
平成27年4月1日、スーツ姿の新入社員がわいわいしていました。
お彼岸を迎え季節は春ですが、まだ寒い日があります。桜が晴れやかさと儚さをつたえます。
卒業式の晴れ着やリクルートスーツの女の子を見かけます。希望が実現することを願います。
当院は平成27年3月で7年間の診療をしてきたことになります。ご批判も今後に生かしたいと考えております。
1月30日大雪の心配をしました。寒さで気持ちが前向きません。
おろおろしてるうちに、節分、バレンタインデー、ひなまつりと続く折に、寒さが居座りそうです。
平成27年初雪の元旦をむかえました。成人の日は晴れて光に溢れていました。
平成26年12月22日は冬至です。日が長くなり始めながらも寒い季節が続きます。
朝起きたら突然、富士山が裾野まで雪を被っていました。桜が独特の深みの赤さに紅葉しています。
平成26年おみくじどおりの凶が勝った年でしたがあと少し踏みとどまってみようと思います。
目前に迫ってきている中学、高校、大学のお受験の女の子の受診がかなり目立ちます。
平成27年の羊の年賀状を買いました。もし無事に来年がおとずれたら新しい変化を起こしてみたいです。
10月頃から、当院通院中の方がご妊娠されたり、妊娠された方がご受診されたりしています。
年の瀬の近づきに急かされ、周りの明るさに一人ぼっち感を強く持たれる方が出てきております。
お彼岸を迎え光と闇が交錯しました。曼珠沙華がふーっと咲いています。
今年の見通しも立たずに平成27年のカレンダーを手に入れました。1日ずつを大事にしてまいります。
日暮れの早さや秋のもの悲しさに気分が落ちて初診の方が増えている印象があります。
今年も残り4分の1、お彼岸、ハロウィン、クリスマスとあわただしくなります。
お盆休み病というのもあるんでしょうか。この世とあの世が行き来しました。
ちびっこの夏休みが明け、ぼーっと、わいわい、がやがやです。
これからが台風シーズンで要注意です。蝉が夏の終わりに向け姿を消し、秋の虫の音が聞こえています。
梅雨入りと同時にどしゃぶり災害が起こり体調を崩してしまわれた方が続出しました。
まだ6月初旬から猛暑が続きました。横浜の街に常夏の花が飾られエアコンがフル稼働でした。
5月に初診をご希望される方が急増し、気候の変化に振り回されました。
ゴールデンウィークが終わり、五月病の季節がはじまりました。
新学期になり、学校になじめない中学、高校、専門学校、大学、大学院の学生の受診が目立ちます。
4月7日の始業式からグループに入りにくい学生がおります。離れすぎない所に居て時期を待つのも大事です。
平成26年に入り、体調が思わしくない日が多く、臨時休診でご迷惑をおかけ致しております事をお詫び申し上げます。皆様も養生を怠らないようお過ごしください。お彼岸が過ぎようやく春めいてきました。さくらが花開くころの生温かさから散っていく花冷えまで気持ちが安定しません。
毎年2月、3月の猫の恋が始まる頃、そわそわし始め心身のバランスを崩し落ち着かない方が増えます。 
平成26年2月8日に続き、2月14日にも、横浜を暴雪が襲いました。都心でも遭難にお気をつけください。
平成26年は昨年と違い晴天の中、横浜の成人式を迎えました。花屋にスイトピーが並び始めました。
若い世代の前途多難な時代ですが、未知の可能性を信じたいです。成人になり将来の不安をいっそう感じる女の子の受診が増えています。子どものころのつらい思いを引きずっておられる方が多くいらっしゃいます。ここの所、13歳くらいの女の子をお受けすることが増えています。
開院以来、初診患者様が2800人となりました。それぞれの方との出会いにお力を頂いております。
寒波の合間に暖かい日があり、インフルエンザとノロウイルスも流行し体調を崩されてる方が増えています。
日暮れが遅くなり、もの悲しくなる方が減ってきておりますが、寒さが孤独感を強めます。逆に明るさに違和感を覚える方もおられます。
当院は平成26年4月1日で7年目を迎えます。初心に帰り当たり前をていねいに行う診療ができればと思っております。横浜に通う価値のある心療内科があるとおっしゃって頂けるよう変貌し続けたいと考えております。
物悲しさが増しこの世から消えたい衝動に死ぬ以外の道を見失われてしまう方がおられます。ゆとりがない中でも楽しむ罪悪感だけは保留にしませんか。
震災で時間軸が変わり今までの生き方が問われています。ご自分を追いつめてしまわれる前にいらっしゃってみてください。それぞれの方の流儀で生き延びる道を共に考えましょう。
土、日、休日は横浜駅のひとの流れで圧倒されてしまいます。
当院は横浜駅西口から相鉄線で5分の各駅しか止まらないレトロな駅にあります。横浜駅にいらっしゃったついでにあと一歩足を延ばして頂けるとお役にたてることがあるかもしれません。
当日に初診をお受けすることで、こころの傷みがひどくならないうちに介入させて頂けると多くの方が数回の診察でよくなられるようです。慢性化されている方もあきらめずにいると快方にむかうきっかけが見つかることがあります。
土曜午後の初診もお受けしております。
1階がコインパーキングで横浜やみなとみらいの繁華街から車で10分と身近です。相鉄線天王町駅から徒歩2分です。
045-340-2560。
気候も社会も不安定です。心身共にくれぐれもご自愛ください。
朝の来ることを望まない方も、夜にその日の無事を感謝される方もおられます。1日を生きる重みは大切にしたいです。

 

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