たまの心のクリニック

つらい時になるべく初診を|横浜の若い女性の心療内科、精神科
たまの心のクリニック

 

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医師のご紹介

ご挨拶

千葉大医学部卒業後、国立精神神経センター国府台病院で研修。東京医大精神神経科大学院を経て単科精神科病院、リハビリテーション病院精神科、メンタルクリニックでの管理職を務め平成20年4月1日ここ横浜の地に心療内科、精神科を標榜する(たまの心のクリニック)を開院いたしました。
当院のホームページに44歳で亡くなったゴヴィンダー・ナズラン氏の銅版が数枚あります。彼は善悪を同時に表現したいという願望を持っていました。先日、偶然に出展会があり意図がわかりやすい作品群の中に、一見猫が一匹にみえて三匹が欲望をうちに秘めて潜んでる銅板がありその前で小さな女の子がじーっと見入っていました。子供の感性にはっとします。

院長 玉野陽一(精神保健指定医)
ご挨拶

 

専門とする疾患など

若い女性を中心に中学生くらい(7歳-12歳-15歳)からお受けしております。
不眠のお悩みからうつや不安のために自分を傷つけてしまう方まで幅広く診療しています。
知り合いの先生が、高校生の頃、心療内科にかかってよく覚えていないけれど救われて今の自分があると話してくれたことがあります。
患者さまのちょっとした変化に気づく繊細さを大切に考えております。
うつ病、双極性障害、統合失調症圏の精神病から適応障害、パニック障害を含むストレス関連障害まで。
月経前症候群、月経不順、思春期の女の子におこる月経にまつわる情緒不安定。産後うつ病。服薬と妊娠でお困りの方。
だるさ、眠け、頭痛、めまい、はきけ、ふらつき、腹痛等の不定愁訴。冷え症。
不登校。
恋愛にまつわる傷心。
人見知り。社交不安障害。
思春期の女の子の診断が確定しにくい初期の多彩な症状に気を配っています。

 

スタッフのご紹介

受付は女性患者さまが多いのでちょっとした心づかいを大切に考えております。
ご予約や当院の内容につきましては、ご遠慮なくお電話ください。特に言葉使いには気をつけます。
スタッフのご紹介

 

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